《日中歌詞》專輯『IDOL1ST』05. Waraigusa
作詞:Tatsuya Kitani
作曲:Tatsuya Kitani
編曲:Miyakawa Atari
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冗談みたいに幸せな日々が
那些像玩笑般幸福的日子
冗談みたいに終わりを告げた日
像玩笑般宣告結束的那天
アスファルトに降りた雪の粒が
落在柏油路上的雪粒
溶けて消えゆく様が、あなたに似ている
融化消失的模樣 像極了你
互いの名前も忘れてしまう、孤独の名前をいくつも覚えて
連彼此的名字都會忘記 卻記住了無數個孤獨的名字
数えきれないほどもらった気でいたけど
以為自己得到了數也數不清的東西
あなたが残したのは寂しさだけだったね
但你留下的 只有寂寞而已
ただずっと続くはずのありきたりの幸せは
那原本以為會一直延續的平凡幸福
笑って手放せるよ
就笑著放手吧
そうして忘れよう
就這樣忘了吧
あなたのいない未来
沒有你的未來
進むこともできない、もう
已經連前進都做不到
うまく思い出せない
甚至無法好好回想
あの日あなたの世界から
那一天從你的世界
吐かれた僕は Error
被吐出來的我成了 Error(錯誤)
もうどこにも行けない
已經無處可去
ならせめて笑い種にでもなるように
那至少讓我成為一個笑柄吧
夜を飾る星座になるために
為了成為點綴夜空的星座
僕らはもう遠く離れなきゃね
我們必須走得更遠
見えない Roche limit に怯えているから
因為害怕那看不見的洛希極限
肌に触れることすら恐ろしくなる
連觸碰彼此的肌膚都變得可怕
聴こえない声に耳を澄ますこと
側耳傾聽聽不見的聲音
透明なものを探し出すようなこと
像是在尋找透明之物
それでもまだわかる、愛しい匂いがする
即使如此仍能感覺到 那熟悉又令人眷戀的氣味
褪せていくだけならいっそ
如果只會逐漸褪色的話 那乾脆——
もう意味のない未来
已經沒有意義的未來
捨てるのも馬鹿らない、もう
連丟棄都顯得愚蠢
あなたのくれた慈愛
你給過的慈愛
やっぱり手放せないまま
果然還是無法放手
互いを映す Mirror
映照彼此的 Mirror(鏡子)
愚かな思い違い
愚蠢的誤解
ならせめて笑い種にでもなるように
那至少讓它成為笑話吧
どうか笑ってくれ
拜託你 笑一笑吧
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:(o’ω’o)